ふぉとの輪

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写真を通してあなたとつながる

初めてのフォトウォーク in 東京!! 〜東京タワー編〜

…東京。

魅惑の街、東京。

訪れるものを魅了して離さないと言われる街。

 

前回の東京フォーラムでいきなりその魅力にすっかりやられてしまった。

東京フォーラムの美しいことたるや。

 

ついに建物に色気を感じるようになってしまうという変態の仲間入り。

自分にこんな趣向があったとは…。新たな境地を開拓した気分。

今思い出しても、なんか変な笑みがこぼれる。うふふ。 

photo-no-wa.hatenablog.com

 

さぁ、今回はそんな東京フォトウォークの第2弾!!

東京タワー編。

前回から引き続き、Circulation - Camera』のtatsumoさんに案内していただいた。

 

東京で東京タワーを撮ってきた

タイトルそのまま。

東京で東京タワーを撮ってきた話。

 

これがまぁ、控えめに言っても最高。俗に言う『最高でしかない』状態。

ぼくの興奮も最上級だったのは疑う余地がない。

もしかしたらヨダレ出てたかも…。

 

今回は、2箇所から東京タワーを撮影。

どちらも素晴らしい場所でした。

今回はそのうちの1箇所をご紹介。

本当は自分箇所まとめて紹介するつもりでしたが、分量が多くなって正直うまくまとめる自信と根気がないため2回に分割。

 恵比寿ガーデンプレイスタワーで東京タワーを撮ってみた

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 最初に向かったのは恵比寿ガーデンプレイスタワーの38階、39階。

 

さすが東京。

ビルが高ぇ…。

39階とか意味が分からない。

 

そして、なんかオシャレ。

なんでもない鏡ですらオシャレ。

なに?東京っていちいちオシャレじゃないといけないの?

ちなみに、そんなオシャレな鏡を撮るオシャレカメラ男子はぼくです。

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ウフ。かっけー。

 

エビスの字を見ると、エビスビール飲みたい。ビール大好き。

でも、プレモル派。ごめん。

 

え?実際の景色はどうだったか?

そりゃ、間違いないわけですよ。

ここに着いた時の景色はこんな感じ。

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…え?

…もうこれで充分なんじゃない?

これ以上何が?

美しい夕焼け撮れて良かった。

 

すでにかなり満足してしまったが、一応、東京タワー目的で来たので、まだ完全に暗くなってはいないが1枚パシャリ。

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…え?

…もうこれで充分なんじゃない?(2回目)

 

文句なし。美しい。

いや、美しい。やっぱり美しい。

 

この段階で満足しきってましたが、一応暗くなるまでもう少し粘ることに。

すると、次第に街の電灯が目立ってくる。

もうしっかり太陽が沈んで、街が夜を迎えた時。

東京という街がその本性をあらわした。

ぼくの目の前には美しい夜景が広がっていた。

そして、ついにぼくのカメラのシャッターが動く。

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めっちゃきれいやないかーい!!!

 

もうね、、、。満足という言葉では足りないくらい満足。

東京タワー美しすぎる。ハンパねぇ。

 リア充的なこともしてみる

もう、こんな美しい景色が撮れたら大満足なわけですよ。

テンションは上がり、気分はリア充

そんな気分の時はするしかないでしょ。コレ。

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やっちまった。やっちまいましたぜ。

リア充の定番。

スマホ撮り。』

 

今回はtatsumoさんにぼくのカメラをお渡しして撮っていただきました。

ついにぼくもリア充の仲間入り。

 

まとめ

東京タワータワー最高かよ?

本当に夢のような時間でした。

目の前に広がる美しい景色にぼくはただただ圧倒されていただけ。

本当に美しすぎました。

 

今回の撮影の目的であった東京タワーがこんなにも満足出来て本当に幸せです。

さぁ、次回は東京タワー編の第2話。

是非また読んでくださいね!!

初めてのフォトウォーク in 東京!! 〜東京フォーラム編〜

みなさんこんにちは。ちゅうです。

 

みなさん、写真を撮る時は誰かと撮ります?1人で撮ります?

ぼくはこれまで、もっぱら1人で撮ってきました。

1人で好きなところを気ままにぷらぷら。

それはそれは楽しい時間。

 

ですが、、、

ですが、、、今回、、、

ついに、初めて他の人と一緒にフォトウォークなるものを体験しました!!

 

その時間は、ぼくのカメラライフの中で最も高いものとなりました。

つまり最高。

 

初めてのフォトウォーク!!

今回のフォトウォークが実現したきっかけはこの記事。

 

photo-no-wa.hatenablog.com

 

この記事を読んでくださった、いつもお世話になっているブログ仲間のtatsumoさんからお声かけいただき実現しました。

ここでtatsumoさんの紹介を少し。

tatsumoさんは『Circulation - Camera』というブログを運営されています。

 

カメラの詳しい仕組みのことや、素晴らしい写真をたくさんあげられている素敵なブログ。

ぼくは、このブログで学ぶことがたくさんあるので、実は心の中で『tatsumo先生』と呼んでいます。

 

マジで勉強になるからみんな読んでみて?

tatsumo77.hatenablog.com

 

tatsumoさんと合流!!

東京に着いたぼくは、ホテルにチェックインを済ませ、いよいよtatsumoさんと合流する時間が近づいてきました。

この段階でワクワクが止まらない。

 

いよいよ、合流の時。

緊張して、お互い喋れなくなることなんて全く無く、挨拶もそこそこにそっこーですぐそこにある東京フォーラムに撮影に向かいました。

 

東京フォーラム撮影!!

さぁ、華麗に韻を踏んだ 踏んだところで、撮影の話をしましょう!

韻に気づかなかった?…え?分かりにくい?…え?

 

さて、憧れの東京フォーラムです!

一発目!バーン!!

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TAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXD – A036(以下同様)

なに?この色気。素敵すぎる、、、。

ヤバイ…ついに建物に色気を感じるようになってしまった。

 

いやー、でもいいですね。

東京フォーラムを撮ってて思うのはどこを撮ってもカッコいいということ。

正直撮ってて1番テンションが上がったかもしれません。

 

ぼくの大好きな逆光ももちろん。

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 あぁぁぁ、たまらん。

 

下から煽っても良き

これまでの写真は高い所から撮った写真なのですが、下から煽って撮るのもなかなか良きです。

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いやー、なんたる造形美!!

 

直線と曲線で描かれる建築物の美しいこと。

さすが、写真を撮られるために建てられた建物。(ちがう)

こんなところでついでに会議もできるなんてびっくり。(メインが会議)

撮影のついでに会議ができる。幸せ。(いろいろ間違った)

 

リフレクション最高!!

この建物めっちゃきれいです。

なんてたって手すりでリフレクション写真が撮れる。

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信じられる?これ。

手すりというかなんていうか。分かりますかね?壁の上の面というか。

あれでここまでリフレクションできるんですよ?

 

しかも、それがここだけじゃなくてほぼ全ての場所で。

 こういう所に、掃除の方のプライドを感じる。

いや、ほんと、心の底からありがとうと言いたい。

 

フォトウォークと言えば、アレ。 

フォトウォークと言えば、そうアレ。

アレですよ。

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撮る人を撮る!!

これ、やってみたかったんですよ。憧れ。

それがついにかなった!!ありがとう、tatsumoさん!!

 

まとめ

初めてのフォトウォーク。初めての東京フォーラム。

とにかく楽しすぎて、ほとんど『楽しい!!』しか言ってなかった気がする。

それくらいテンションが上がった東京フォーラムでした。

 

建物の美しさのおかげでどこを撮っても画になる。

だからこそ、tatsumoさんと一緒にまわることで、『こんな視点もあるのか。』と気づかされることも多かったです。

フォトウォークって勉強になるなぁ。

 

さて、次回はいよいよ東京タワー!!

ここでも、楽しく撮影できましたので是非また見てくださいねー!!

SONYフルサイズ対応の超広角レンズが欲しくなってきた!!

みなさん、こんにちは!ちゅうです。

みなさんはレンズ、どれくらい持ってます?

あ、メイン機の話です。

 

ちなみにぼくは2本。

Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZAとTAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXD – A036です。

 

どっちのレンズも大好きなレンズ。本当に素晴らしいレンズ。

 それぞれ使用してみての感想をこちらにまとめています。

photo-no-wa.hatenablog.com

photo-no-wa.hatenablog.com

 

ただ、このレンズラインナップを見て気づく人は気づくんですよ。

そう、標準域のレンズしかないじゃんって

 

世の中には鋭い人もいるものです。

ぼくもつい先日、この重大な事実に気がついてしまいました。

 

超広角レンズが欲しい

そうなると思うの訳ですよ。

違う焦点域のレンズが欲しいって。

 

で、今回はその中でも超広角。

なぜなら、望遠は前にまとめちゃってたから。 

photo-no-wa.hatenablog.com

ということで、欲しい超広角レンズを2つ紹介してみます。

候補1.Vario-Tessar T*FE 16-35 F4 ZA OSS SEL1635Z

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出典:メーカーHPより(以下同様)

まずはこのレンズです。

SONY純正の超広角レンズはどれもすこぶる評価は高い。

Gマスターの2.8通しのレンズなんて性能も素晴らしいけど、価格も素晴らしい。

手が出せません…。

 

その点、このレンズはコスパも含めてすごく良くまとまっています。

細かいスペックはメーカーの説明を見てもらうとして、ぼくの中の評価ポイントをまとめていきます。

 

まず、大きいのはズームできることと使いやすそうな焦点距離

ぼくは超広角レンズにおいてはズームできることはすごく重要視しています。

超広角レンズはめちゃくちゃ広い範囲をきりとるので、良くも悪くもいらないものまで構図の中に入りやすいと思うんです。

そんな時にズームできると、必要なものだけを構図の中に入れ込めると思うんです。

しかも、その焦点距離が16mmから35mmと使いやすそう

 

単焦点でも、自分で動いて調整すればいいじゃないかという意見もあると思うのですが、超広角レンズを使うような環境の場合、それが難しいシチュエーションも多いかなとも思うんですね。

 

そう考えるとズームできるのは大きい。

 

次にポイントとして高いのはこれだけの超広角レンズでありながらフィルター装着可能なところ。

 

これ、相当大事。

せっかくの超広角レンズ。

プロテクトフィルターでレンズを傷から守りたいのはもちろん、NDフィルターなどを用いて雲を流したり、水の流れを表現したりしたいですよね。ぼくはしたいです。

 

ところが、超広角レンズは出目金レンズが多いので、フィルターを装着することができない場合が多いです。

NDフィルターなどを使いたい場合は角型フィルターなるものを使う必要があります。

ところがこの角型フィルター、お高い。 

それだけで諭吉様が数枚旅立ちます。

 そういう点でもコスパに優れていると言えます。

 

ただ、一つの心配点はF値が4通しなこと。

これ、多分星を撮るには厳しいかも

一般的に星を撮る際はF値が小さい明るいレンズがいいと言われています。だいたい2.8以下。

このレンズは4までしかないので、星を撮る分には難しいかと。

ただまぁ、そうなった場合は星専用の単焦点レンズを一本買えばいいんですけどね。

特に、このレンズなんかかなりコスパ高いし。

2つ合わせて買ってもGMさんの値段にもはるかに安いです。

 候補2.TOKINA FiRIN 20mm F2 FE AF

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次に気になるのがサードパーティ製のこちらのレンズ。

このレンズの魅力はやはりF値が低く、ボケが美しいこと。

ぼくの中で超広角レンズにボケが必要かという疑問もありますが、美しいことはいいことです。

 

そして、こちらのレンズもフィルター装着可能です。

先ほども述べましたとおり、やはりフィルターが装着できるということもコスパの上でかなり重要。

しかも、フィルター経が62mmとそこまで大きくないのでフィルターの値段も抑えられます。

ぼくの場合、タムロンの28-75用のNDフィルターが67mmなので、ステップアップリングを使えば共用することができます。

 

これらの魅力があるこのレンズですが、これだけだったら候補1のレンズを購入します。

だって、単焦点だし。

やっぱズームがいいし。

 

それでもこのレンズに魅力を感じてしまうのはもう1つの理由があるから。

それはトキナーの色。

このトキナーというメーカー、『トキナー・ブルー』と言われるほど青色の表現に定評のあるメーカーです。

これを実際に使ってみたい!!

特に、超広角で青空や海なんかを切り抜く時は最高じゃないですか⁈

トキナーの青を見たいという理由が1番大きいです!

 

ちなみにこのレンズについて以前記事を書いていました。

興味のある方は是非読んでみてください。

photo-no-wa.hatenablog.com

マウントアダプターを使えば別の選択肢も・・・

ソニーのαシリーズにはマウントアダプターによって別のメーカーのレンズも使うことができます。

そう、一眼レフの二大巨頭、NikonCanon用のレンズが使えるのです。

それを使うのも1つの手ですよね。

 

ただ、マウントアダプターを使って画質に影響がないかは調べてみないといけません。

そして、このマウントアダプターもそれだけで数万円することを忘れてはいけません。

それでも、圧倒的に選択の幅が広がるので一考の余地はあります。

 

それならタムロンの15-35とかいいんだよなぁ。F2.8通しだし。

 まとめ

今のところ、もし買うなら候補1のレンズかと思います。

マウントアダプターを使って、タムロンの15-35もありかと思いましたが、重そう。

一眼レフ用に作られているからでしょうか。レンズだけで1000gくらいあります。

それは重いなぁ…。

 

正直なところ、タムロン先生が新たにソニーフルサイズ用にコスパの良い超広角レンズを出してくれないか期待しています!!

 

みなさんもおすすめの超広角レンズあれば教えてください!!

物撮りをしたくなったんだけど、機材は何を揃えればいいの?

みなさまこんにちは。ちゅうです。

私もブログを始めて、はやくも1年半が経ちました。 

photo-no-wa.hatenablog.com

早い。

月日の流れはなんと早いことか。

 

そんな私ですが、自分でブログを書くのはもちろん、ほかの方のブログを読むのも大好き。

仕事から帰って、ほかの方の記事を読むことが日課となっております。

もちろん、読むのはカメラの記事ばかりです。

 

そんなこんなで読んでいるうちにあることに気づきます。

『みんな、自分のお気に入りの機材をカッコよく紹介してる!!』

 

そこに気づくともう確実にこう思うわけです。

 

『ぼくもしたい(*´Д`*)』

 

物撮りに興味をもってしまいました。

新たな沼への入り口です。

 

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物撮りするために必要なものはなんだ??

『物撮りがしたい…。』

この思いが頭から離れません。

寝ても覚めても考えてしまいます。

 

ただ、そこでふと自分にかえります。

 

『…物撮りってどうやったらできるの?』

 

とりあえずストロボ!!

みなさん、とりあえずストロボです

たくさん調べて見た結果、とりあえずストロボだそうです。

 

え?ストロボが何か分からない?

カメラの頭の上に乗ってるちょんまげみたいな光るやつですよ。

分かった?

 

ただしこのストロボ、結構ピンキリで、性能によって値段がかなり変わってくる様子。

その辺はよく分かってないんだけど、とりあえずこれ買っとけば問題ないって記事が多かったのでぼくの第一候補。

 

 白いシーツ

太陽の光を直接当てるのではなく、白のシーツを通して当てるといいらしい。

白だから光を柔らげてくれて、いい感じにしてくれるらしい。

これ、レースのカーテンじゃダメなん?

そんなに高いものじゃないし、買っておくといいかも。

 

レフ板

studio9さんによると、ホームセンターの白いスチレンボードでいいらしい。

とにかく白がいいのか。

 

スチレンボードでレフ板できるなんてコスパ良すぎと思う。 

photo-studio9.com

とりあえずこれだけ

とりあえずこれだけでいいみたい。

多分、もっと奥が深いんだろうけどまぁ、はじめ

 

とにかくストロボがあればかなり便利とのこと。

天井バウンスなる必殺技が使えるようになるとのことなので、是非とも習得したい。

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まとめ

とりあえず、ストロボが欲しい。

ただ、ストロボも色んな機能があるようなのでいろいろ調べて検討したい。

ただ、予算の問題も大いにあるのでその辺も考慮しながらかなぁ。

 

ということで、機能も充実してて価格も抑えられてるコスパの良いストロボだれか教えて?

子どもとの朝活がめちゃくちゃ楽しかった話

先日、子どもが思ったよりも早く起きてきました。多分、7時過ぎ。

そうなると、スッゲー遊びたそうに部屋の中でガチャガチャし始めます。

下の子はまだスヤスヤ寝てるのに。

 

それならば行くしかないでしょう!

朝活でしょう!!

 

以前行った朝活も楽しかったー!!

photo-no-wa.hatenablog.com

 

ということで、息子と早朝散歩に行ってきました。

息子と朝活した話

息子と朝活してきました。

初めての体験に息子も嬉しそう。良かった良かった。

 

さぁ、朝活のスタートです!

 

太陽最高!!

朝活すると、まだ日がのぼりきってないので、めちゃくちゃきれいな光を浴びることができます。

そう、ぼくの大好きな逆光も

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幸せすぎる。

逆光やばい。鼻血出そう。やばい。鼻血…。

 

あ、でも逆光で撮影するとセンサー焼けしやすいらしい

ケロカメラの梅野さんが言ってた。

これは気をつけないと。マジでシャレにならん。

kaerucamera.net

と思いつつもやっぱり逆光を撮ってしまうぼく。

大好物なんだもん。仕方ないよね。

 

子どもポートレートにチャレンジ!!

ぼくは ポートレートは撮りません。というか撮れません。

モデルがいないし。

 

と思ってたんですけど、子どもモデルにしちゃえばいいですよね

この時気づきました。

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ポージングとかは出来ないけど、この日のような特徴的な光の下だと、それだけでなんかカッコよくなりますね。

やっぱ、光って大事だわ。

光の当たり具合で写真の雰囲気がガラリと変わる。

 

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こういう、後ろ姿も好きだったりするんですよね。

背中で物を語る漢。

かっけぇー。

 

気になってたところに行ける

みなさんも自分の家の近くを歩いていて、『こっち行ったらどこに行くんだろ?』的な場所ありません?

そんなところにフラッと行けるのも朝活の楽しいところ。

 

ちょっと息子と冒険してるみたいで楽しい。

ちなみにドラゴンクエストファイナルファンタジーだったらファイナルファンタジー派。

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まとめ

1人で撮影スポットを決めて行く朝活もいいですが、たまにはこんな風にのんびりと自分の身近な場所をのんびり歩く朝活も楽しいです。

それが息子と一緒ならなおさら。

新しい朝活の楽しみ方を発見した気がします。

 

また子どもと一緒に朝活したいなぁ。

とりあえずもう少しあったかくなってから。